「コンサルでは触れられなかった“自分の状態”が、一番のボトルネックでした」
既存事業+新規事業を抱える中小企業経営者(50代)
利用プラン:フルプラン(月30万円)
導入前の状況
長年経営をしてきましたが、
ここ数年で
- 市場環境
- 組織
- 自分の役割
が大きく変わり、判断が以前より重くなっていました。
戦略自体は間違っていない感覚があるのに、
なぜか決断に自信が持てない状態でした。
外部顧問CDOを導入して
最初のセッションで印象的だったのは、
事業の話より先に「今の状態」の整理から入ったことです。
睡眠、情報量、意思決定の密度。
自分では当たり前だと思っていた部分が、
判断力にかなり影響していると分かりました。
「今は攻める判断をする状態ではない」
「だから決めきれないのは自然」
と言われたとき、肩の力が抜けました。
導入後の変化
今は
- 決めるタイミング
- 決めない判断
を使い分けられるようになりました。
コンサルではなく、
“経営者の判断力そのものを整える顧問”
という表現が一番しっくりきます。
正直、もっと早く出会っていればと思います。